ポンデケージョが出来るまで:その2

こんにちは!新橋駅徒歩6分、東京の新名所 新虎通りCORE内にあるシュラスコとブラジル料理の専門店シュハスカリア キボンです♪人気の自家製ポンデケージョ、タネが出来たら次は重さを量って一つ一つ手で丸めていきます。びっくりされる方もいらっしゃいますが、生地は発酵させません。それより冬場は空気も乾燥するので手際よく丸めていくことが大事。全て丸め終えるまで、これまた結構な時間がかかります。たこ焼き状態になったポンデケージョは浅型バットに整然と並べられラップをかけて冷凍庫へ。これでポンデケージョの仕込みは完了したも同然となります。次は仕上げ(焼き上げ)の工程となります♪ シュハスカリア キボンは新橋・虎ノ門エリアで自慢の肉料理をご用意して皆様をお待ちしております。

