全く味がない食べ物の存在意義とは

こんにちは!新橋駅徒歩6分、東京の新名所 新虎通りCORE内にあるシュラスコとブラジル料理の専門店シュハスカリア キボンです♪
写真はファリーニャ ジ マンジョッカ。
ファリーニャは粉という意味。
マンジョッカは和名はタロイモですがキャッサバと言われた方がピンとくるかも知れませんね。
直訳するとキャッサバ芋の粉となります。
味は全くありません。無味です。
なのですがブラジル人はこの粉を欠かす事ができないのです!という事はブラジル料理にも欠かす事のできない必須の食材という事になります。
ではこの無味な芋の粉をどのように食べるかというと、とにかく何にでもかける、という一言に尽きます。
ポイントは、単なる粉なので基本汁気のあるものにかけるということになります。
シュラスコにかけ、フェイジョアーダにかけ、パスタにかけ、サラダにかけ・・・ひたすらかけまくりを続けるといつの間にかファリーニャ無しでは物足りなくて食べた気がしなくなってくるのです。
これはマジな話。
おうちでレストラン♪
お店仕込みの本格食材で手軽にブラジル料理を楽しもう!
(キボンオンラインショップ楽天市場店)
https://www.rakuten.co.jp/quebom/
(キボン!オンラインショップ)
https://quebom.shop/
シュハスカリア キボンは新橋・虎ノ門エリアで自慢の肉料理をご用意して皆様をお待ちしております。


